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日本で唯一大学・獣医師と共同でペットに関する臨床試験を行ったCBDアイテムが新登場

日本で唯一大学・獣医師と共同でペットに関する臨床試験を行ったCBDアイテムが新登場

「ペットも“かぞく”だから。安心して手わたせるものを。」をコンセプトにこれまでペットケアアイテムを企画販売してきた、たかくら新産業のペットシリーズより、オーガニックヘンプ配合のペット用CBDアイテムが新登場いたしました。
こちらの商品は、大学や獣医師などと共同でペットに関する臨床試験・研究を行い商品化した日本で唯一のCBDアイテムです。

CBDって何?

CBD(カンナビジオール)はヘンプ(麻)から抽出される天然成分フィトカンナビノイドの1つで、健やかな心身のコンディションを維持するために非常に効果的です。

犬猫のバランスを整える

CBDを毎日のケアの一環として取り入れることで犬猫のボディバランスを健やかでくつろいだ状態に整えます。アイテムにより、心身のバランスをサポートする物や皮膚荒れ予防を目的とする物があります。

詳しくはアニマルCBD研究会にてご紹介しています

私たちは、獣医師など動物医療従事者と共に症例研究を行い、サポート体制を整備しています。

日本初上陸の2つのブランド

ペット用CBDを検討するにあたり、CBDの流通が大変盛んなアメリカでたくさんのメーカーをリサーチし、その中で、品質・商品ラインアップ・嗜好性・効果検証などの面でとても信頼できる「Mary’s TAILS(メアリーズ テイルズ)」「treatibles(トリーティブルズ)」と今回お取組みさせて頂くことになりました。

【メアリーズ テイルズ】

コロラド州の自社農園で栽培されたオーガニックのヘンプ植物から抽出したCBDを使用。内飲用のオイルや外皮塗布用のジェルなどを展開。

【トリーティブルズ】

2013年の設立よりペット用CBD開発の先駆者として様々な商品を提案。犬に手軽に与えられるハードチュー、ソフトチューなどを展開。

アイテムの種類と選び方

CBD配合アイテムには、オイルタイプ・塗るタイプ・おやつタイプなど様々な物があります。ペットの状態に合わせて、最適なアイテムを探しましょう。

選び方チャート

ペットの状態や好みをお選びいただくと、最適なアイテムが分かります。

アイテムの種類

商品の成分や使い方は商品詳細ページをご覧ください。

オイルタイプ

ドロッパーで口内にたらすか、餌やオヤツの上にかけるタイプ。

Mary’s TAILS

ヘンプオイル 30mL

treatibles

オーガニック  ヘンプオイル

8月~9月発売予定

塗るタイプ

オイルやおやつタイプが苦手な子にも最適な塗るタイプ

<皮膚に塗布することで動物たちがリフレッシュ>

Mary’s TAILS

ヘンプスキンジェルペン

<皮膚の乾燥や肉球の荒れを予防>

Mary’s TAILS

ヘンプバーム

treatibles

オーガニック ヘンプクリーム

おやつタイプ

ご褒美にも最適なおやつタイプのCBDサプリメント。
※この製品はおやつではなくサプリメントです。体重により1日の投与量が決まっていますのでご注意ください。

■ 噛み応えのあるハードタイプ
<活動的な毎日の維持をサポート>

treatibles

ハードチュウ Balance・パンプキン味

小型犬用

中・大型犬用

<健康的な身体のコンディションをサポート>

treatibles

ハードチュウ Ease・ブルーベリー味

小型犬用

中・大型犬用

■ 柔らかいソフトタイプ

treatibles

ソフトチュウ Calm・スイートポテト味

犬用

アニマル研究会について

アニマルCBD研究会は、世界でも注目されヒトを対象とした研究が進むカンナビノイドについて、日本の小動物でも研究を進めていくために、研究者や獣医師を対象とした本研究会を2019年11月に発足しました。

現在では、日本国内でのカンナビノイドの研究者及び関心のある獣医療従事者と連携して、症例研究を行っております。

たかくら新産業では、アニマル研究会の運営をサポートしています。

アニマルCBD研究会
ヤマザキ動物看護大学 動物看護学部
准教授 茂木 千恵 博士(獣医学)

詳しくはアニマルCBD研究会にてご紹介しています

私たちは、獣医師など動物医療従事者と共に症例研究を行い、サポート体制を整備しています。

 

 

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